レストラン、飲食店でお酒(ワイン、日本酒、焼酎など)をお見上げとして売りたい!

 

 

  • お客様に好評なので、店で飲んでもらっているワインや日本酒を買って帰れるようにしたい!
  • 今までにも何度かお客様の方から「売ってよ!」とご希望を頂いている!
  • お酒が好きなので、ボトルで販売できるなら検討してみたい!

 

(特徴)・・・色々と比較して、こちらを選びました。という方が多いのが弊社の特徴です。

 

 

過去5年間で、様々なお客様の酒販売ビジネスの開業をサポートしてきましたので、場数を踏んでいます。

もしもお酒を店で販売したいのであれば、気軽にご相談してみませんか?

 

店舗販売について:

 

【メリット】

  • 気軽に来客が店に訪れるので、人と人とのつながりがある!
  • 便利な立地で商売をしているのであれば、多くの来客が望める!
  • インターネットとは違い、すぐに購入、持ち帰る事が出来る!

 

【デメリット】

  • ローカルの人達が主なターゲットとなるので、ネットのように日本中とはいかない
  • これから出店するのであれば、物件取得費用、内装費などコストが結構かかる
  • 店舗型のビジネスはネットビジネスと比べて、立地代・人件費が高い傾向がある。

 

 

特に店でお酒を販売したい方にお勧めです。

 

例えば)

日本酒を仕入れ店の中に用意した陳列棚に並べたり冷蔵庫にいれて、お客様に好きな商品を選んでもらう。その後、レジにて購入してもらう。一般的な酒屋や、コンビニ、ショッピングモールに入っているお酒を扱っている店、その他の小売店などが例にあげられます。

 

 

【成功例】

 

今まで数々サポートしてきたクライアントさまを見て思うのですが、店舗販売で良いスタートを切った方は、

  • 立ち上げに必要な書類などは、効率良くプロに任せて、営業開始に注力する
  • 仕入れルートを開拓し、早い段階から売りたい商品がハッキリしている
  • 店舗内でのディスプレイや、ポップなどの販促物に力を入れている

上記をしっかりと進めている傾向があると思います。

 

 

店舗でのお酒の販売方法を調べていて、あまりに難しく困っていませんか?

色々と調べれば調べるほど、ややこしい内容のせいで、何が正しいのか分からず困る事はないでしょうか。

実際に審査には、約2ヶ月の時間が掛かります。

つまり、逆算して「いつから本格的に売り始めたいのか?」を明確にして、スケジューリングを進めていかないと

いつまで経っても取得できない大変さがあります。

 

まずは難しく考えずに聞いてみませんか?

 

 

参考に、お客様の声をご紹介

 

≪相談して良かったと思います≫ 

 

 

 『岩手県アンテナショップ Natural Essay』 様

 

 

 

 

免許は会社でなくては取れませんか? 個人事業主でも大丈夫?

法人でも、個人でも大丈夫ですので、あまり難しく考えずにご相談下さい。

 

免許取得にあたっては、会社組織ではなく個人事業主さんでも問題はありません。

 

許可要件に若干の違いはありますが、申請にあたってどちらが有利というようなこともありませんので、
その点につきご心配であれば、ご安心いただいて良いでしょう。

 

ただ、将来的には法人化も検討しているということであれば、
タイミングによっては、申請の段階で法人にしておいた方が良いとも言えます。

 

個人と法人は、たとえ代表者が同一人物であったとしても、
法律上はまったく別の存在と考えられますので、お酒の販売免許も改めて申請し直し(法人としての新規申請)となりますので、
このあたりはよくご検討いただければと思います。

 

 

お願いした場合に、自分は何をすれば良いですか?

免許申請に関するすべての作業を弊社で出来れば一番良いのですが、

正直に申し上げまして、実際に免許交付を受ける為には、お客様のご協力が非常に重要となってきます。

 

それは、この手続きの特徴とも言えるのですが

『実際にどういった内容で酒販事業を行うのか』 という点が非常に重要視され、

その内容に沿った免許のみが交付されるため、 具体的な資料のご準備をお客様にお願いする必要があるからです。

 

「とりあえず、免許だけ取得しておこう」というスタンスでは、 まず免許交付を受けることは難しいです。

 

場合によっては、予定取引先との取引承諾書や、建物のオーナー様との調整が必要になることもございますので、

どうしてもお客様のご協力が必要となってくる部分があります。

 

もちろん「○○○のご準備をお願いします」というご案内だけではなく、

スムーズにご準備いただけるようにアドバイスや、必要書類の作成等出来る限りのサポートはさせていただきますので、 大きなご心配は要りません。

 

一緒に免許を取得しよう、というお気持ちでご相談いただければ幸いです。

 

 

免許に有効期限はありますか?

ありません。

一度免許交付を受けた後は、その免許に関する有効期限等はありませんので、
お客様から免許の返納(廃業届け)をしない限りは、例えお酒の販売実績がなくても、
免許が取り消されたりするようなことはありません。

 

なお、免許交付を受け、お酒の販売事業者となりますと、
お酒の販売数量等に関する報告義務が発生しますので、その申告だけはしっかりと行う必要があります。